【洋書多読・絵本】Owl Moon
2007'02.04 (Sun) |Edit|
☆☆☆☆☆ YL0.9 900語
![]() | Owl Moon Jane Yolen John Schoenherr Philomel Books 1987-10 by G-Tools |
ふくろうを探しに行きましょう。
銀世界の森の中、お父さんと行きましょう。
ふくろう探しは慎重に、声を出してはいけません…
そう、私も息を潜めて読んでいました…
【洋書多読】Marcel and the White Star
2007'01.28 (Sun) |Edit|
☆☆☆☆☆ YL0.8 W900語
![]() | Marcel and the White Star (Penguin Joint Venture Readers) Stephen Rabley Longman 1998-11-02 by G-Tools |
奪われた物を次々さがしだしてくれる探偵のMarcel君。
これは、盗まれたダイヤモンドを探すお話し♪
絵も綺麗で読みやすいのです(*^_^*)
Marcel君の凄いところは…
【多読洋書・絵本】An Everyday Book
2007'01.22 (Mon) |Edit|
![]() | An Everyday Book Cynthia Rylant Simon & Schuster (Juv) 1997-03 by G-Tools |
私たちが暮らす毎日。本当に普通のこと。
子供の毎日、ペットの毎日、街、家、お庭、全部で5つの毎日のお話しです。
原色系の色づかいで、文章のなかに色の単語があちこちにでてきます。
「Grean car is …」という感じで。
そうすると、緑の車に目がいっちゃって(笑)
色を覚えさせてくれる絵本です♪
子供への読み聞かせに良さそう♪
そして絵がね、とてもシンプル。でも見ていてあきません(*^_^*)
下に挿入されている1〜2行の文章と良くあっていました。
この道路標識のような絵が、意識をもってるように見えてくるの。
「あっ、喜んでる感じ♪」とかが伝わってくるのです(笑)
シンプルなものに意識を宿らせるって、絵本はやっぱり凄いなぁ、楽しいなぁと思います(*^_^*)
【多読】ORTstage7−セット3
2006'12.23 (Sat) |Edit|
さて、前回に引き続き、Treeの協力貸出を読んでました♪
今日は「ORTstage7−セット3」です。
ORTstage7は全3回(セット1・セット2・セット3)で読み切りの構成。
これもコンプリしたーい(*^_^*)
★★★「ORTstage7−セット3」総語数2623★★★
★ORTstage7 The Hunt For Gold YL0.7 914語
![]() | Oxford Reading Tree: Stage 7: More Storybooks (Magic Key): The Hunt For Gold (Oxford Reading Tree) Roderick Hunt Alex Brychta Oxford University Press 2003-09-11 by G-Tools |
【洋書】The Kidnappers (ORT9)
2006'11.17 (Fri) |Edit|

Logan's ChoisをノロノロよみながらThe Kidnappers (Oxford Reading Tree)を再読しました。
前回のお話しでMagic Kye が光らず魔法の力を失ったのかと、みんなしょんぼりしていました。でも、夜にKyeが光りだし、Kipper君はクマちゃん達とピクニック!
そのとき、誘拐事件が!
お話しの起承転結もさることながら、絵が可愛いんですよね!読むたんびに絵の中の細かい仕草に目がいって新しい発見があるんです。
ORT7、8、9は、20万語を読んでから、基礎力を固めるために清水の舞台から飛び降りる気持で購入しましたが、今でもなんども読んでしまうので価値ある購入でした。子供に人気の本は、だいたい性に合います。好みが子供っぽいようです(確かに、小難しい話は出来ない、知らない)。掲示板の子供達がMTHを楽しんで読んでいるので最初は子供のレベルの高さにビックリしました。そこで子供ではなく同僚と思うことにしました。
絵本としても気に入っているので、GRを買い取ってもらっても、これだけは手放せません(笑)
お付き合い頂いて有り難うございました、ポチ♪










