アンカー展
2008'05.31 (Sat) |Edit|
スイスの温かな家族像を描いたアンカーに夢中です^^
昨日、閉館ギリギリに伊勢丹前を通れたので
それ〜っと駆け足で鑑賞しました^^
とっても素敵^^
よそゆきの衣装に身を包んだ肖像画とは異なり、
スイスの素朴な生活が愛情たっぷりに描かれていて、
本当に和みました♪
写実的に描かれる人物像。
柔らかな肌とふわりと飛んできそうなカールした髪^^
光の効果を生かして温かな家族を描くアンカーに夢中になったひととき♪
閉館まぎわ、30分で駆け足鑑賞で欲を言えば1時間以上かけてじっくり回りたかったのですが、それでも見る機会があってよかったです^^
※イメージは、展示会で購入した図録です。(A4変形・ハードカバーの愛蔵版)
嬉しいのは、前書きや 作品に特筆された説明に英語の説明も併記されていること♪
(特に作品の説明は平易な文章でYL2くらいに思いました^^)
![]() | アンカー展 〜故郷スイスの村のぬくもり〜 ◆京都駅伊勢丹 駅ミュージアム ◆5月24日(土)〜6月22日(日) ◆開館時間: 午前10時−午後8時 <締切:各日閉館30分前/最終日午後5時閉館> ◆入館料:一般900円(700円)/高・大学生700円(500円) /小・中学生500円(300円) |
【More・・・】
先月からポスターが貼られていて気になっていましたが、昨日、閉館ギリギリに伊勢丹前を通れたので
それ〜っと駆け足で鑑賞しました^^
とっても素敵^^
よそゆきの衣装に身を包んだ肖像画とは異なり、
スイスの素朴な生活が愛情たっぷりに描かれていて、
本当に和みました♪
写実的に描かれる人物像。
柔らかな肌とふわりと飛んできそうなカールした髪^^
光の効果を生かして温かな家族を描くアンカーに夢中になったひととき♪
閉館まぎわ、30分で駆け足鑑賞で欲を言えば1時間以上かけてじっくり回りたかったのですが、それでも見る機会があってよかったです^^
※イメージは、展示会で購入した図録です。(A4変形・ハードカバーの愛蔵版)
嬉しいのは、前書きや 作品に特筆された説明に英語の説明も併記されていること♪
(特に作品の説明は平易な文章でYL2くらいに思いました^^)
michiさん、おはようございます!
>私の住んでいるところからは少々遠くて
私も〜♪
美術館は京都のはずれにあって、半日かけないとユックリできないので、時間的にも無理で遠ざかっていました^^
でも、駅ビルが一新され展示場が常設されたおかげで、以前より鑑賞しやすくなり、気になる展示はなんとか都合をつけようと張り切れるようになりました^^
>ハイジの生活を垣間見るようなかんじでしょうね
そうなんです!
絵画に書き込まれた日常品は、その生活を映し出し、
子供たちが両手で支える
ずっしりした持ち手にテントのように張り詰めた傘から
スイスの強風を感じたり(笑)
なにより人々の微笑みには癒しの力があり、とても素敵でした。
michiさん、機会があればゼヒ見に行ってくださいね〜^^
シャッキリしない日々が続きますが、
10日間なら晴れ間もあると思いますよ〜^^
朝晩の気温の差があるので上着必須です…と思いましたが
スコットランドの人なら半そで短パンでも大丈夫かしら^^;
学生のとき、東京から遊びに来た友達に
寺ばかりで飽きた!といわれたのが印象的です(笑)
周辺と市内を上手に組み合わせてお楽しみくださいね^^
いつも温かなコメントをありがとうございます^^
>私の住んでいるところからは少々遠くて
私も〜♪
美術館は京都のはずれにあって、半日かけないとユックリできないので、時間的にも無理で遠ざかっていました^^
でも、駅ビルが一新され展示場が常設されたおかげで、以前より鑑賞しやすくなり、気になる展示はなんとか都合をつけようと張り切れるようになりました^^
>ハイジの生活を垣間見るようなかんじでしょうね
そうなんです!
絵画に書き込まれた日常品は、その生活を映し出し、
子供たちが両手で支える
ずっしりした持ち手にテントのように張り詰めた傘から
スイスの強風を感じたり(笑)
なにより人々の微笑みには癒しの力があり、とても素敵でした。
michiさん、機会があればゼヒ見に行ってくださいね〜^^
シャッキリしない日々が続きますが、
10日間なら晴れ間もあると思いますよ〜^^
朝晩の気温の差があるので上着必須です…と思いましたが
スコットランドの人なら半そで短パンでも大丈夫かしら^^;
学生のとき、東京から遊びに来た友達に
寺ばかりで飽きた!といわれたのが印象的です(笑)
周辺と市内を上手に組み合わせてお楽しみくださいね^^
いつも温かなコメントをありがとうございます^^
びっちゃん | 2008年06月02日(月) 07:48 | URL | 【コメント編集】
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
| HOME |







この画家は、びっちゃんさんのこのエントリーを拝見するまで知りませんでした。スイスの田舎の風景はとてもきれいでしょうね。ハイジの生活を垣間見るようなかんじでしょうね。ご紹介どうもありがとうございました♪
今月、夫の同僚とその彼女が京都に10日間、旅行に行くそうです。うらやましぃ〜!!!6月の京都はやはり梅雨で雨が多いでしょうか?