【美味しい贈り物】 フロインドリーブのシトーレン
2006'12.02 (Sat) |Edit|
クリスマスにかかせないお菓子。それは、シトーレン(*^_^*)
洋菓子屋さんでお馴染みですが、我が家の一押しシトーレンはこちら。
フロインドリーブのシトーレン

(季節限定なので飛べないときは許して下さい)
神戸ではなじみ深く、愛用されているかたも多いのではないでしょうか♪
11月〜クリスマスの期間限定のこのお菓子。
うちではクリスマスにフロインドリーブのを食べたことがありません!
表面はかくっと歯ごたえ良く粉砂糖とともに固まっていて、
中は高密度でズッシリ生地なのにボソボソせず、ほんの少しシットリ♪
そして、ナッツたちが歯触り良く・洋酒の効いたレーズンに幸せいっぱい(*^_^*)
わーー、今年もシトーレンでクリスマス!
と、いうわけで、本日クリスマス用が届きました(*^_^*)
何回か「予約し忘れたぁ、近場のお店で…」と浮気してしまいましたが、そのたびにフロインドリーブが懐かしく、食べたそばから「来年は絶対(拳を握る)」なんて考えてました(*^_^*)
最後にはここに戻ってしまう、おふくろの味のような焼き菓子です♪
分厚く切って食べるのも良いけれど、うちでは1cmより薄めに切って食べます。
薄い方が口触りが良くって♪
クリスマスまで日持ちするのよ〜、といいながら、毎晩毎晩薄く切っては紅茶と共に…
結局、クリスマスが来る前に跡形もなく皆のお腹の中に入ります。
と、言うわけで毎年購入しているのですが、うちでは、フロインドリーブのをクリスマスに食べたことがありません(*^_^*)
フロインドリーブはドイツの職人さんが神戸に開いたお店で、母が学生時代に神戸の楽しみにしていたという、かなりの老舗(HPみてください)。
いかにもドイツ人らしく職人気質で、自分の納得する物しか店頭に出さなかったというこだわり。
脈々とその精神を受け継いで、いまも変わらず皆様に愛されています。
シトーレンの11月になると、パン屋さんなのに一部のパン作りを中止してシトーレン作り。
ドイツ人にとって、シトーレンって大切なお菓子なんですね。お正月の花びら餅のような存在かな♪
神戸の叔母の話だと、ここのサンドイッチが絶品とのこと。「あの店、お金儲け考えてないわよ♪」と叔母が言うほど、質・量ともに文句なしとのこと(*^_^*)、
また、ここのカフェは、文化財の指定を受けており、天井も高く、雰囲気もGoodだそうです。
サンドイッチも最高!雰囲気も最高!どこにも隙のない上出来なカフェですね(*^_^*)
うーーん、一度食べてみたいなぁ。
機会があれば行きたいカフェのひとつです♪
【シトーレンとはなんぞや?】
町の菓子屋からシトーレンの焼く香りが漂うと、ドイツ人はクリスマスの準備を始めます。
ザクセン地方からクリスト(キリスト)という名前で始まり、今では広く一般家庭に愛されているクリスマスのお菓子シトーレン。
生地にフレッシュバター・ナッツ・ドライフルーツをふんだんに練り込み、煉瓦窯で2時間かけ丁寧に焼き上げる。
日を追うごとにしっとりと深まる風味は、クリスマス期間中にゆっくりとお楽しみいただけます。
『上記はフロインドリーブHPより引用しました』
洋菓子屋さんでお馴染みですが、我が家の一押しシトーレンはこちら。
フロインドリーブのシトーレン

(季節限定なので飛べないときは許して下さい)
神戸ではなじみ深く、愛用されているかたも多いのではないでしょうか♪
11月〜クリスマスの期間限定のこのお菓子。
うちではクリスマスにフロインドリーブのを食べたことがありません!
表面はかくっと歯ごたえ良く粉砂糖とともに固まっていて、
中は高密度でズッシリ生地なのにボソボソせず、ほんの少しシットリ♪
そして、ナッツたちが歯触り良く・洋酒の効いたレーズンに幸せいっぱい(*^_^*)
わーー、今年もシトーレンでクリスマス!
と、いうわけで、本日クリスマス用が届きました(*^_^*)
何回か「予約し忘れたぁ、近場のお店で…」と浮気してしまいましたが、そのたびにフロインドリーブが懐かしく、食べたそばから「来年は絶対(拳を握る)」なんて考えてました(*^_^*)
最後にはここに戻ってしまう、おふくろの味のような焼き菓子です♪
分厚く切って食べるのも良いけれど、うちでは1cmより薄めに切って食べます。
薄い方が口触りが良くって♪
クリスマスまで日持ちするのよ〜、といいながら、毎晩毎晩薄く切っては紅茶と共に…
結局、クリスマスが来る前に跡形もなく皆のお腹の中に入ります。
と、言うわけで毎年購入しているのですが、うちでは、フロインドリーブのをクリスマスに食べたことがありません(*^_^*)
【More・・・】
〜〜〜<行ったことないけど、お店自慢>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜フロインドリーブはドイツの職人さんが神戸に開いたお店で、母が学生時代に神戸の楽しみにしていたという、かなりの老舗(HPみてください)。
いかにもドイツ人らしく職人気質で、自分の納得する物しか店頭に出さなかったというこだわり。
脈々とその精神を受け継いで、いまも変わらず皆様に愛されています。
シトーレンの11月になると、パン屋さんなのに一部のパン作りを中止してシトーレン作り。
ドイツ人にとって、シトーレンって大切なお菓子なんですね。お正月の花びら餅のような存在かな♪
神戸の叔母の話だと、ここのサンドイッチが絶品とのこと。「あの店、お金儲け考えてないわよ♪」と叔母が言うほど、質・量ともに文句なしとのこと(*^_^*)、
また、ここのカフェは、文化財の指定を受けており、天井も高く、雰囲気もGoodだそうです。
サンドイッチも最高!雰囲気も最高!どこにも隙のない上出来なカフェですね(*^_^*)
うーーん、一度食べてみたいなぁ。
機会があれば行きたいカフェのひとつです♪
【シトーレンとはなんぞや?】
町の菓子屋からシトーレンの焼く香りが漂うと、ドイツ人はクリスマスの準備を始めます。
ザクセン地方からクリスト(キリスト)という名前で始まり、今では広く一般家庭に愛されているクリスマスのお菓子シトーレン。
生地にフレッシュバター・ナッツ・ドライフルーツをふんだんに練り込み、煉瓦窯で2時間かけ丁寧に焼き上げる。
日を追うごとにしっとりと深まる風味は、クリスマス期間中にゆっくりとお楽しみいただけます。
『上記はフロインドリーブHPより引用しました』
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