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英語の王道「たくさん聴いて(多聴)読んで(多読)話す(多話)

2007'03.01 (Thu) |Edit|

英語の王道といえば
「たくさん聴く(多聴)」「たくさん読む(多読)」「たくさん話す(多話)」だと思います。
とにかくタクサン英語に触れること!

それをふまえた上で、学習法として提唱されている英語へのアプローチはいろいろあるのですが、
私が気に入って行っているのは多読です♪

多読とは次の3つを守って英語の本をタクサン読む方法です。
「辞書は使わない」
「わからないところは飛ばす」
「つまらなくなったら後回し」


大切なのは、とっても簡単な本(絵本など)から無理なく読んで行くこと♪
(辞書を引き引きハリポタをたくさん読むという概念とは違います。)

多読は本があればできるので、
場所を選ばず、通勤時間・待ち時間などの隙間時間にドンドン読めます♪
また、本を読むのが楽しくストーリーに引っ張られるので、多読はしばらく進めると読書になります。
読書になると、毎日短い時間でも本を開くようになりますから、
毎日の生活リズムの中に英語が自然に入ってきます♪

こうなれば嬉しいことで、
語学の最大の難関、「細く長く続ける事」が可能になり英語の土台が出来上がると思います♪

■樽に入る水を多読で供給
 アメリカンスクールに編入した、英語を第2言語とする子供達は…

■たくさん洋書を読む基本的な方法
 大きな鍵は、多読三原則と簡単な絵本!…

~~★サイトや書籍紹介~~~~~~~~~~~~~~~~
■多読してみたいな~と思ったら♪
 多読の公式サイトやメルマガを活用…

■多読の指南書(販売書籍)
 これから多読を始めたい方へのお薦め図書

■多読初期の低コスト対策
 (レベル0~2を乗り切る安上がりな方法 )
最近多読図書が公共図書館にも所蔵されるようになりました。
近くの図書館にないか、探してみましょう♪

~~★私的に思うこと(笑)~~~~~~~~~~~~~~~~
・管理人の英語プロフィール
 100万語通過感想なども書いています♪
・多読を選んだのは
 多読を選んだ理由は「本があれば出来るので、場所を選ばず隙間時間を活用できる」
・とっても簡単な本から読み始める私的メリット
 読み溜めるほど、言葉の感覚を英語のままとらえられる…

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